ホーム > 商品詳細・ご使用方法[ピュアオイル]
健康な肌は、自分自身で保湿成分を作りだし
皮膚表面に皮脂を分泌し、乾燥を防いでいます。
また、角質層が外的刺激をふせいでくれることからバリア機能とよばれます。
皮脂の分泌が不安的な時には、皮膚は乾燥して水分が低下してきます。
このような状態を乾燥肌と言います。
乾燥肌になると、角質のバリア機能が失われ、
外からの刺激が入り込みやすくなり、小さな刺激にも反応し、
炎症を起こしたりかゆくなったりします。これが敏感肌です。
ユズ種子オイルは、この角質層の上を薄く覆い、
外部からの刺激や体内から発生する活性酸素をブロックしてくれます。
また、ブロックしている間に肌の刺激に対する過剰な反応を抑え、
自分自身のバリア機能の回復を助け、
本来持つ自己治癒力を高めてくれる効果があると言われています。
ユズ種子オイルはオレイン酸とリノール酸で
全体の60%を占めています。
オレイン酸はオリーブオイルなどに多く含まれ、
皮膚の刺激が少なく、クリームやローションなどの
化粧品の原料に多く用いられています。
一方リノール酸は、肌の保湿や、
ニキビなどに対する局所的な抗炎症作用など
肌に良い性質を持ち、化粧品にも使われています。
さらさらとし油っぽくなく、
軽くて肌にすっとなじみがあるのが特徴です
マッサージオイルとして使用しても、
厚みのあるオイルが、
肌と肌の潤滑油になり、
接触による刺激から肌が傷つくのをふせぎます。
ピュアシードオイル100は、そのままでもご使用いただけますが
他のアイテムとブレンドしてご使用いただくことで、自分に合わせた化粧品に調整することができます。
冬場の乾燥する時期には、クリーム1滴、コンディショナー1滴、加えることなどもお勧めします。
その後にこのクリームを塗ってください。
ピュアシードオイル100は
そのままでもご使用いただけますが
他のアイテムとブレンドしてご使用いただくことで
ユズ成分をより一層引き立たせます。
使い方は、肌によく聴いてみましょう。
手のひらに数滴の
ピュアシードオイル100を取り
単独、または他のアイテムと
混ぜて使用します。
肌にのせ、指先でやさしく
ゆっくりとのばします。
すべりが止まってきたら
指先で軽く押し込むように
顔全体と首になじませます。
「美容液 おぎなう」と混ぜて使うことで
ユズ種子油の力にうるおい感をさらに深く。
「クリーム まもる」と混ぜて使うことで
コクのあるしっかりとした保護力を実感できます。
季節や肌状態により
バランス良くアレンジしてみてください。
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- 高知県 30代
- シードオイルは、お肌になじみやすく軽いつけ心地が気に入っています。私は、さらに保湿したい時など、umajiのクリームや美容液に混ぜて使用しています。混ぜる事で、コクのある質感に変わり大変気に入っています。
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- 東京都 40代
- シードオイルを、頭皮のマッサージに利用しています。手のひらに4~5滴とり、ゆずの香りを楽しみたい時はゆずエッセンシャルオイル(水蒸気蒸留法)を1滴加えます。頭皮がスッキリすると共に、顔色まで良くなります。ベタつきもなく大変気に入ってます。
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- 兵庫県 50代
- 手・足のリンパマッサージに利用しています。手のすべりがとても良く、お肌が潤ってくるのを感じます。血行が良くなり冷え性が緩和された気がします。特に冬は、お風呂上がりに使用しました。皮膚のカサつきもなくなり、ぐっすり眠れました。















